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  • ネットワークカメラの管理

    ネットワークカメラを管理する機能があるので、外出先から社内や店舗の状況をリアルタイムで確認できます。また、スケジュールを設定してカメラの映像を録画できるので、営業時間外のセキュリティー対策としても活用することができます。その他、ネットワークカメラへのアクセス権限を設定して、限られた人だけにネットワークカ メラの映像を公開することもできます。

  • いつでも、どこからでも社内や店舗の状況を、カメラの映像で確認できる。

    インターネットに接続できる環境さえあれば、PCやiPad、スマートフォンを使って、どこからでもリアルタイムで社内や店内の状況を、確認することができます。店舗の混雑状況やスタッフの対応の様子などの確認として、ネットワークカメラを活用できます。

カメラ映像の確認方法

iPadでアクセスすれば、外出先でもリアルタイムで閲覧可能 カメラの向きの調整やズームにも対応できる ※カメラ本体にズーム機能がある場合
  • 技術指導や接客対応のチェックに

    テキストだけでは習得できない技術的な指導をオンラインで行えば、スクールに通えない遠方の人に対しても授業を行うことができます。また店内に設置すれば、店舗状況を常時確認できるので、スタッフの接客対応のチェックや混雑状況などを、どこにいてもリアルタイムで把握することができます。

  • セキュリティー対策として、カメラの映像を指定したスケジュールで録画できる。

    曜日や時間帯を指定して録画したり、映像内のモーション(動き)を自動検知して録画することができます。 また、モーション検知時にメールで通知したり、録画ファイルの保存期間を設定することも可能なので、長期の外出時や営業時間外のセキュリティー対策を、効率的に行うことができます。

録画方法とスケージュール設定

モーションを検知して自動録画が可能 録画スケジュールの設定も簡単
  • 管理者への通知機能

    モーションを検知したり、アラームが発生したりと、カメラの映像に何か動きがあった際に、即時管理者へ自動で通知する機能が備わっています。

  • 限られた人に、店内や施設などのカメラ映像をリアルタイムで公開できる。

    iPadやスマートフォンの専用アプリを利用することで、限られた人に、ネットワークカメラの映像を公開することができます。例えば、幼稚園や保育園などで、園内の映像を保護者に公開することも可能になります。

スマートフォンやiPadで映像を公開

保護者にのみログイン情報を伝えて、授業の風景などを公開 スマートフォンでも閲覧が可能
  • 公開用の専用アプリ

    ログイン情報を設定すれば、限られた人だけにリアルタイムの映像を公開することもできます。

    世界中のどこにいてもiPadやスマートフォンで閲覧できるので、子供の保育園での状況を知りたい親や、海外出張中にペットショップにあずけたペットの状況を確認したい飼い主など、アイディア次第で様々なニーズに対応可能です。

  • iPadやスマートフォン専用のアプリもあるから、簡単に使いなせる。

    ■使用方法(iPad/iPhoneの場合)
    (1)App Store(Androidの場合はGoogle Play)から、アプリをダウンロード。
    (2)アプリを起動してログインします。
    (3)ネットワークカメラの映像が表示されます。
    (4)カメラの向きを変えたりズームすることも可能です。※カメラの機能によります。

ファイルの保存/共有 写真や動画の共有/公開 ネットワークカメラの管理